日本アイススレッジホッケー協会(JISHA)オフィシャルサイト

一般社団法人日本アイススレッジホッケー協会(JISHA)オフィシャルサイト

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協会スタッフ(ボランティア)募集

理事長 ご挨拶

 拝啓 平素は日本アイススレッジホッケー協会をご支援頂き心より厚く御礼申し上げます。

 

 この度、2016年2月18日付けをもちまして、日本アイススレッジホッケー協会は、「一般社団法人日本アイススレッジホッケー協会」として新しく法人格をもつ協会に生まれ変わりましたので皆様にご報告申し上げます。

 

 これからも、協会の運営はもとより普及活動や日本代表チーム及びクラブチームの充実を図るべく、現行の体制を更に強固なものにし協会スタッフが総力を挙げて日本におけるアイススレッジホッケー競技の繁栄と発展を目指し一丸となって邁進する所存でございますので、引き続き皆様の温いご支援とご指導をお願い申し上げ、甚だ簡単ではございますが、ここに一般社団法人日本アイススレッジホッケー協会発足のご報告とご挨拶を申し上げます。                  

                                                      敬具

 

 2016年2月29日                                    

 

 一般社団法人日本アイススレッジホッケー協会

              理事長 中北浩仁

 

協会理念

目的

一般社団法人日本アイススレッジホッケー協会は、日本におけるアイススレッジホッケー競技の総括機関として、アイススレッジホッケーの普及・発展を図るとともに選手間の親睦及び技術の向上に寄与する事を目的とする。
一般社団法人日本アイススレッジホッケー協会は、日本パラリンピック委員会・日本障がい者スポーツ協会の加盟団体として、これに協力する事を目的とする。
一般社団法人日本アイススレッジホッケー協会は、全日本チームを総括し、パラリンピック参戦はもとより、各国際大会の参戦・運営を取り仕切る事を目的とする。

行動指針

1 私たちは、アイススレッジホッケーに関わるすべての人・社会・企業を尊敬し行動します。
2 私たちは、アイススレッジホッケーを通じて、障がいを持つ人に新たな世界を提供します。
3 私たちは、アイススレッジホッケーを通じて、地域社会の活性化に貢献します。
4 私たちは、より高い技術を体得し、世界レベルのアイススレッジホッケーへ挑戦し続けます。

組織概要

正式名称 一般社団法人 日本アイススレッジホッケー協会
英語表記 JAPAN ICE SLEDGE HOCKEY ASSOCIATION
略称 JISHA
協会所在地

〒107-0052 東京都港区赤坂1-2-2 日本財団ビル4階

日本財団パラリンピックサポートセンター内

協会設立 2006年12月
ホームページ http://www.sledgejapan.org
会長 田名部 匡省 元参議院議員
副会長    
理事長/強化・普及 中北 浩仁 株式会社日立製作所
理事/総務・経理・国際 小山 幸子 一般社団法人 日本アイススレッジホッケー協会
理事/医事 加藤光朗 長野赤十字病院

組織図

組織図

シンボルマーク

シンボルマーク

協会スタッフ

担当氏名 
総務・国際 小山 幸子 KOYAMA,Sachiko
強化 中北 浩仁 NAKAKITA,Kojin
高橋 泰彦 TAKAHASHI,Yasuhiko
青木 栄広 AOKI,Yoshihiro
坂井 義照 SAKAI,Yoshiteru
普及 小笠原雅登 OGASAHARA, Masato
医事 加藤 光朗 KATO,Mitsuro
トレーナー 佐々木千絵 SASAKI,Chie
牧   伸哉 MAKI,Shinya
 アンチ・ドーピング 笠師久美子 KASASHI,Kumiko
 用具開発    
映像・記録 齋藤 光彦 SAITO,Mitsuhiko

羽田 政志

HATA, Masashi
審判 笠原 芳文 KASAHARA,Yoshifumi
後藤 哲彦 GOTO,Tetsuhiko
川住 浩之 KAWAZUMI, Hiroyuki
町井   清 MACHII,Kiyoshi